日清食品 カレーメシ ビーフ(アイドルマスター シンデレラガールズコラボ 2017)
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「日清食品 カレーメシ ビーフ(アイドルマスター シンデレラガールズコラボ 2017)」

カップ飯 日清 カレーメシ シンデレラガールズ カレーメシビーフ パッケージ 限定日清食品 カレーメシ ビーフ(アイドルマスター シンデレラガールズコラボ 2017)

collectionfile0267は日清食品より2017年8月10日(木)に公式オンラインショップ、「日清グループオンラインストア」にて10000セット限定にて発売された「日清カレーメシ アイドルマスター シンデレラガールズ特別BOXセット」より「カレーメシ ビーフ(アイドルマスター シンデレラガールズコラボ 2017)」。

カップ飯 日清 カレーメシ シンデレラガールズ カレーメシビーフ パッケージ パッケージ側面 限定日清食品 カレーメシ ビーフ(アイドルマスター シンデレラガールズコラボ 2017) 側面パッケージ

「日清カレーメシ アイドルマスター シンデレラガールズ特別BOXセット」には3種の味わいが2食づつ入っていたが、collectionfile0265(スパイシーカレーメシ チキン)、collectionfile0266(カレーメシ シーフード)と本商品のコレクト(実食)にてコンプリートである。(アイドルマスター シンデレラガールズについて(collectioonfile0265)、当商品のセット内容について(collectionfile0266)それぞれ詳細を解説させて頂いています)

実は2017年版が非常に好評であった事から、翌年2018年9月6日(木)には「日清カレーメシ アイドルマスター シンデレラガールズ CD付き特別BOXセット」を日清公式オンラインストアにて予約受付開始(限定数5000)となるが、このBOXセットの為に制作したオリジナル新曲「スパイスパラダイス~カレーメシver.~」をCDに収録するなどさらにパワーアップした豪華な内容だった。

「日清カレーメシ アイドルマスター シンデレラガールズ CD付き特別BOXセット」セット内容画像(日清公式HP:お知らせ(2018年9月4日)より画像引用)

個人的にはもちろん入手させて頂いておりコレクト化を楽しみにしていたが、2018年度版の「カレーメシ」パッケージは通常販売されているものと全く同じ「コラボパッケージ」では無かった為、永遠に当商品を紹介する事が出来ないのを実は本日(2021年5月17日)知り、少々うなだれるのであった(笑)。

ちなみに、「アイドルマスター」コラボレーションとして2018年3月15日(木)、シリーズ初の男性アイドルがメインのゲーム「アイドルマスター SideM」を原作とした同テレビアニメとの「カップメシ」スペシャルコラボ商品が同じく日清公式オンラインショップにて予約受付開始されたが、それら7種のカップメシも通常パッケージの為、同日(2021年5月17日)開封した瞬間さらにうなだれる事となった(笑)。

最後に、側面パッケージに起用のキャラクターは喜多見柚、堀裕子、乃川雫(属性:Passion(パッション))である。

商品概要

品名:カレーメシ ビーフ(アイドルマスター シンデレラガールズコラボ 2017)
メーカー:日清食品
発売日:2017年8月10日(木)
麺種別:乾燥ライス
かやく・スープ:オールインワン(固形ルウ)
参考価格:2300円(限定BOX(税別))
JANコード:4902105945681

原材料

【ライス】米(国産)、加工油脂、食塩
【ルゥ】動物油脂(豚、牛)、オニオンパウダー、小麦粉、食塩、砂糖、トマトパウダー、乳等を主要原料とする食品、香辛料、カレー粉、香味調味料、ココアパウダー、香味油
【かやく】味付牛ミンチ、フライドポテト、人参

栄養成分

1食107gあたり
エネルギー:464kcal
たん白質:7.2g
脂質:15.5g
炭水化物:74.1g
食塩相当量:2.8g

「日清食品 カレーメシ ビーフ(アイドルマスター シンデレラガールズコラボ 2017)」実食写真

カップ飯 日清 カレーメシ シンデレラガールズ カレーメシビーフ リフトアップ写真 限定日清食品 カレーメシ ビーフ(アイドルマスター シンデレラガールズコラボ 2017) リフトアップ写真

当シリーズ最後の〆として個人的楽しみにしていたのは「カレーメシ ビーフ」であったが、かやくは味付牛ミンチ、フライドポテト、人参の為発売から4年弱が経過しているものの劣化度は全く気にせず調理完了となった。

一口頂くと、濃厚なカレーの旨味こそ同シリーズの看板であるのを即理解する、昭和のホテルにて提供される欧風カレーの風味が蘇る様であり、一口一口が「至福の時」である。

余韻にはやはり若干の酸味があり、濃厚でありながらもコレクト(実食)終了までその手が止まる事が無い食べ易さこそ全ての要素に於いてポイントをつき的を射た、「王道」なる味わいなのだろうと思わせたが、「に、2018年〜!collectionfile化したかった〜!」が本音である(笑)。

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