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どうもっ!ものグラムです。

今回は急遽敢行する事となりました、2022年3月10日(木)夜〜11日(金)の1泊1日「ゲリラ愛知遠征」の模様を「ほぼ写真」のみでお伝えさせて頂きたいと思います。

といいますのも、実は遠征記事の記事化に追われながら全く進まない....のが原因でして(笑)....。

今回は「サクッと」参りたいと思います。

前述の「急遽敢行」する事になったのは前日記事化させて頂きました、「Central Park×銘店伝説「センパ 全国イチオシお取り寄せラーメンフェア」に行って来ました! Column0616」の取材の為。冷蔵保存が必要な「チルド麺」をイベントにて直売されるのは実は前例の無い画期的な試みで、聞くとやはり初めてだという事でした。(是非ご覧下さいませ)

では!その移動中、そして本番の1日間を「ほぼ写真」にて進めて参りましょう!宜しくお願い致します!

2022年3月10日(木)、夜。

初の試み、列車中から【遠征ライブ】記事を発信しましたが、実は今回も近鉄(近畿日本鉄道)の特急を利用し大阪の難波〜近鉄名古屋駅間(所要時間約2時間)を移動しました。

今回の収穫は「wi-fi」。近鉄沿線の電波はかなり良く、「五郎さん(孤独のグルメ)」を2本(約1時間)視聴する事が出来たのは大きな収穫。次回以降も夜間移動はコレに決まり(笑)。

近鉄名古屋駅に深夜到着、そこから地下鉄にて移動し宿泊するエリアは栄(さかえ)。今まで何度も来させて頂いた愛知、名古屋ですがライトアップされたテレビ塔を見るのは初。

観覧車、ドン・キホーテがある栄エリア。この「ドンキ」で宴用品(第3のビール)を調達、あんど?

このエリアでしか入手出来ないカップ麺も調達。最近の愛知遠征では手を出してなかったど定番(手前2品)もcollectionfile化してなかった...。後ろの「皿台湾」は今だけのスポットでしょう、コレはかなりウレシい調達でした。

2日目本番。

深夜2時頃に就寝、翌11日(金)の本番の起床は9時。慌てて準備をし10時過ぎにホテルチェックアウトしますが、実は栄エリアから一旦名古屋駅に戻り、そこから北へ電車に乗り進み到着したのは10:49。この駅はJR東海道本線の「尾張一宮駅」。

個人的初の「一宮」エリアにワクワクしますが、歩き始めると非常に「暑く」、上着を脱ぎ手に持ち移動。

「もう春なんやなぁ....、本気であぢぃ...」

そうして。

個人的に何年来行きたいと思っていた場所に近づきます。

「ってかさ、やっぱフレーム外が大事なんやって。こんな場所にあるとは思いもせんかったって毎回思うもんなぁ。それを伝えるのはやっぱ無理なんよなぁ....」

と思いながら到着。

それがこちら、「ベトコンラーメン新京 一宮本店」。名古屋、岐阜をメインとするご当地ラーメンの元祖のうちのひとつとなりますが、人気(ひとけ)が無く定休日外の休みの様でした。

「ま、まぢかぁ!」

しかし、店舗外観はしっかり押さえる事が出来、また次の機会にご縁があればと思いながら、時間が無い為次のターゲットへと進みました。

そしてそこから約40分、来た道を戻って電車に乗り到着したのはもうひとつのメインの店舗、「中華そば 華丸」さん。今回のイベントで限定タイアップ商品化された超人気有名店でした。

そしてしっかり実食。

「嗚呼...、これはうまい...。初の一宮、ほんまに来れてよかった.....、あ”っ!やけど時間ないねん!」

というのが本音でした...。

「中華そば 華丸」さんの最寄駅は名鉄線の萩原駅。

非常にのどかな風景のある、そしてこの駅、電車が醸す雰囲気にのみこまれそうになりますが、ここからまた名古屋エリアへ戻るスケジュール。

名古屋に戻り地下鉄にて一駅の伏見エリアに戻りやって来たのは1軒目の「ベトコンラーメン新京 一宮本店」のリベンジ、「ベトコンラーメン新京 伏見店」。(元々どちらも行かせて頂きたいと思っていた要マーク店でした) 

これこそがあの「ベトコンラーメン」。とうとう頂く事が出来る歓喜の瞬間。

想像を絶するパワフルな味わい(近くshopmenfile、collectionfileにて記事化予定ですので詳細は割愛させて頂きます)に驚かされると同時に、今から人に会う「約束」をしているのを忘れていた(あ、いや、覚えていたんですが....笑)瞬間。ホクホクのにんにくを10片ほど頂いた「ベストコンディション(ベトコンラーメンの略)」へと昇華。

そしてこの日最終メニューの取材。栄エリアへ戻り。

アイランド食品さんのweb系を担当する明石麻衣さんと初めてお会いしました。(く、臭くてすみませんでした....)

「ベトコンラーメンがあんなにんにくしとるんは誤算....。んでも今回のメニューマストやってん.....。」

こうして、今回快く取材に応じて下さったアイランド食品さんに感謝。個人的にweb上で何度かやりとりをさせて頂いていた「中の人」も明石さんなのが判明しましたが、実は初コンタクトは2016年。6年の時を経てこうして実際にお会い出来る機会はほぼ無く、お忙しい中色々とお話する事が出来た時間は「宝物」でした。(あと、営業の方ともお話出来たのも超嬉しかったです)

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以上!2022年5発目終了!

はいっ!なんとか今回2022年5発目を「たった1記事」にて終了させましたが、やはりめちゃ時間がかかりました(笑)。が、ライブ感ある?今回はいかがでしたでしょうか?

今年2022年は想像を遥かに超える忙しさがあり個人的に嬉しく思いますが、各種記事化に追われ....。な現状です。

しかし、今回タイムリーに(株)アイランド食品さんとコンタクトする事が出来たのは超「大きな収穫」で、今後の活動においてプラスになるものだったのを確信出来た、非常に有意義な「たった1日間」でした。

私、ものグラムはその「希少な機会」に恵まれているのかもしれません。その与えられた機会を皆様へ記事化しお伝えするのが少々....(出来てません...笑)ですが、今回訪問実食させて頂いた店舗、調達させて頂いた商品を必ずコレクト(実食記事化)させて頂きたいと思いますのでお楽しみに!宜しくお願い致します。

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