スポンサーリンク

どうもっ!こんばんは!ものグラムです。

さて、本日より数日続けます、遠征ダイジェストですが、実は記事更新スケジュールを誤りアップが深夜に転換し、麺商品記事が書けない事態に陥っています(商品紹介記事はかなりの時間を要する為、深夜と早朝の2回に分けて仕上げている為笑)。

なので、次のオフ日まではこんにちはが使えず、遠征続きになります事、ご了承くださいませ(笑)。

この遠征ダイジェストも決してながながとは行ってはいけませんので(笑)、適度にまとめながら進めて参りたいと思います。

では!宜しくお願い致しますっ!

いよいよ出発!1年ぶりの北海道。

昨年、初めてのフライト遠征のきっかけを得たワタシ、ものグラムですが、それが2018年4月11日〜12日、もうひとつの初めては我が人生で未踏の地だった北海道へ行ける事。この時の気持ちは不安が7割、ワクワクが3割程度だっただろうか?(笑)

この2018年の1年間に8発の遠征を敢行出来たのも、このフライト遠征のきっかけがなければ出来てないだろう、実は飛行機めんどくさい病(国内線自力で乗った事が無かっただけ笑)でした。このめんどくさい、やった事が無い意識の壁は越えればなんて事が無いのに、越えられなければ越えられないままで人生は終わっていただろう、そこまで思える高さを今でも感じさせます。

と。

それは置いといて(またながなるな笑)。

この1年間にフライト遠征は実に5発。往復では10回飛行機に乗っています(笑)。2019年に入り2発乗っているので7発。今回がラーメン遠征で8発目のフライト。

この時期、昨年行けた北海道は寒さをそこまで感じさせなかったので、そろそろ今年も行かせて頂きたい、そう思い直感で北海道に向けて各種予約手配を完了させました、が。今気付いたのは、昨年今年共に4月第二週の水木。コレは本当にたまたま。おったまげ!(それがあかんねん笑)で、昨年が11〜12日、今年は10〜11日。全く同時期だったのはまあ無意識ながらの自分らしい?でもありました。

 

 

そしていよいよ当日、5時起床、なんとか起きれた(笑)、6時発で出発、2度目は慣れたもんでしょ、で余裕か?

なぜにふぉー!なのかは今の自分にも理解が出来ない(笑)、いや、めちゃ眠かったので無理やり上げた感ありあり(笑)。

しかし玄関から一歩出ると、天候が。

どう見てもネズミオヤジ、もとい、ねずみ小僧か、いや、ねずみおっさんものグラムである(笑)。結構なざざ降りの雨だったものの、傘だけは持って行けない(持って帰って来れない笑)為、意地でこの状態である(笑)。

今年は開花は早かったものの満開になるまでかなり時間を要した桜も今日が見納めだろう。しかし4月10日を過ぎてもこうして観れるのは近年では稀で、帰って来る頃には大分様子も変わってるだろうなあ、とパチャり。

ここからは現地目指し、取り敢えず電車と機内で休みたい(笑)と思い急ぎ進む。

神戸空港。あっ!久しぶりの「タイガースジェットやっ!」は、ちょうど1年前の北海道以来1年ぶり。この機内ではCAがタイガースのユニフォームの上着を着て応対し、機内で所々に六甲おろしの旋律が流れると言う、他では味わえないもの。

ちなみに、タイガースジェット限定で販売される模型、「嗚呼、これ、ほっすぃ〜!」と思ったが、5,000円もする為断念(笑)。

ここでお伝えしておくと、今回の遠征資金は24,000円(微妙笑)。航空券、宿泊費は別ですが、決して余裕のあるものでは無く、もし何かあった時の事を考えるとかなりタイトな数値。(笑)タイガースジェットで遠征資金訳1/5なんて使えね〜、って、その前にまた部屋の体積数を減らすんか?ともう一人の自分からの声が聞こえ、あっ、ホンマや、と思った(笑)。

やっと到着。2度目の北海道は「晴れ」

「ROYCE'」の文字が懐かしい、と言うか久しぶり!ああ、また来れたけど、1年のブランクの2度目はまだ初に等しいかな、堪らんなあと思っていました。当時のドキドキは失われましたが(笑)、今回は前回以上の内容にしなければと、若干気負い気味でフライト間に十分に睡眠を取ったつもりです。(サービスのキットカットは今回も頂戴しましたが、コーヒーは頂いていません笑)

それにしてもざざ降りだった我が関西の天候が嘘の様に快晴は、昨年とは全く違う天候で、忘れもしない到着後直ぐにびちゃびちゃだったのを思い出すとわっはっは〜!今年は後厄やもんね〜(ちゃうか?笑)と一瞬思ふ(笑)。

ここからは今回のテーマ「実食&北海道の自然を感じる」に基づき、前回の北海道遠征で出来なかった事、車で市街地を離れ、実食しながらも北海道の自然美を感じよう。と言うものでした。

 

 

空港に着き、まず手配していたレンタカー会社にケータイで電話発信。まあ今までも空港レンタカーの経験は何度かさせてもらったから問題無いよな、今10:33、出来るだけ早く実食完了させたいよな。と。

スポンサーリンク

っ?だった初のレンタカー体験

「トゥルルル〜...はい、〇〇レンタカーです」

と直ぐに対応。

「あの、今回予約させて頂いてましたが到着しました」

と、ワタシ。

「かしこまりました。今から現地へスタッフが向かいますので.....到着時スタッフからお電話差し上げます。」

と、この....以降は具体的に降り場から何番にある高架橋を渡り駐車場手前の一般車乗降場でお待ちくださいと、かなり的確にわかりやすい案内がされました。いや、これは信頼出来るなあ、と思いながら待ったのが上の場所。

しかし、それから20分程待つものの、一向に連絡が無く、その間、レンタカーの送迎バス的なワンボックスの車を見るも、来ない。

今まで決して多くは無い経験ですが、レンタカー送迎は空港外の直ぐ近くにそれぞれ店舗を構え、10分もあれば迎えに来て頂いたのがあり、20分が経っても音沙汰が無い、この段階で不安を憶える(笑)。けど、もう一度電話をし、まだっすか?と言った時点で来てた、と言うのも人生経験として大ありなので(笑)、もう少しだけ待つ。

やはり。そう思っていると未登録ケータイ番号からの着信。間違いない!(安堵笑)

「あっ!ムカイさんですか!(ワタシの本名)、あと2〜3分で着きますので!宜しくお願いします!」

と言われ、あ、待機場所間違ってなかったんや、にしても今11:10、今回のレンタカーはどうなってるの?

???が脳内をめぐりながら、いや!もう来てくれんねん!と、この時点で不安感4、期待感は6になっているのであった(笑)。

次回は1日目、かなり進める予定(仮)。

今回は意外と進まなかったですが(笑)、過去遠征を思うとかなり順調です(笑)。

次回は初日、1日目をさらに進めます。

この後は店舗到着、そして自然が待っています。と言う事は、意外とスムーズ?ですが、次回に繋げますのでお楽しみに宜しくお願い致します。

スポンサーリンク

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事