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どうもっ!ものグラムです。

今回は2020年11月5日〜6日に敢行させて頂きました、「フライト&クルマ旅in旭川」よりその7、メインメニューである「アポあり取材」終了後から進めさせて頂きたいと思います。

その6では取材現場遅刻確定のピンチがありながらもなんとか最小限度の5分オーバーにて人生初の「製麺工場取材」をさせて頂きましたが(旭川製麺(株))、その本番が終了した後は清々しい気持ちで夜の「宴」を満喫出来そうな気がしていましたが....。そのホテルへ向かい到着が近づきますが、その時に感じた「ヤバない?」とは?

では!ほんまにヤバかったんか?なんかあったんか?んで宴したんか?見て参りましょう!宜しくお願い致します。

本番が終了し旭川駅近くのホテルへ向かう。が、しかし。

「あ”〜、反省点も多かったけど、なんかめっちゃ仕事した感あるなぁ、今日のビアーはウマいでコレ。」

そんな事を思いながら車を進めましたが、この時17:17。JR旭川駅すぐのホテルへ向かっていましたが、もう完全に真っ暗な夜となっていました。

白い丸が指すポイントが旭川製麺(株)で、そこから約13km先、赤いフラグの場所に今回宿泊させて頂くホテルがありました。

約20分走行後、JR旭川駅周辺に近づきましたが....。

「うわっ!めっちゃ建物も新しくて近代的な都会やん?今回のホテルはイオンの駐車場へ駐める、と。ちょ、ホンマヤバない?」

そうこうしながらなんとかイオンモールの巨大な駐車場の特等席でもある「出入り口付近」に駐車する事が出来(空いた瞬間に頭から突っ込み駐車しました笑)、いよいよその中に入ると、今回のホテルはそのモールから直結しており、専用エレベーターにてフロントへ向かう、まさに「ヤバい」ものだったのでした(ながながの引き、すませんでした笑)。

「あ”〜、たまらんヤバさやな、ちょい麺リサーチして、と、んでビアー買うて甘いもんも買うて(毎度笑)、おっしゃ宴準備完了や!」

と、エレベーターにてフロントへ到着。すると。

「うっわっ!マジでヤバない?超ええ感じやん〜。コレはアタリやな....」

そんな事を思いながらチェックインの手続きを済ませましたが、今回は明かしておきましょう、JR旭川駅から直結の「イオンモール旭川駅前店」からさらに直結のホテル、「JRイン旭川」へ宿泊させて頂きました。

そして部屋へ入りますが、個人的には非常に嬉しい雰囲気。

「わっ、めっちゃモダンで机なんて木の一枚板やんか!んでリクライニングのイスやろ、んで鏡のわいと対峙せんでええロールスクリーン...、も、もしや?」

「うわっ!眺望付きやんか〜!これで2,700円で泊まらせてもらうんは....、少々後ろめたい気持ちもあんねんけどさ、今回の遠征は絶対行け〜っちゅう内容やったしやな、感謝感激でありがとございました〜ってうゆとこか。わぃの超似合ってない白衣自撮り、あれ撮られへんかったのは超悔やまれるけどなぁ....」

そんな事を思いながらも「嬉しいヤバい」を感じていましたが、実は、同時に嬉しくない「ヤバい」がある事が発覚しました。

「いやあ、ええ感じの部屋、バストイレの扉も引き戸でめっちゃモダンでええ感じやん!よいしょっと(ガラガラガラ)!ん、んへ?」

その一枚がコチラとなります。

トイレとバスが分離されたモダンな空間が待っていましたが、明らかにそのバスルームが狭く、それを気づいた瞬間は唖然でした。

「ちょっ!シャワーしかないやんっ!せまっ!」

基本シャワーだけでも身体を禊ぎ洗えるだけでありがたいと感じる私、「ものグラム」ですが、さすがに1畳あるかないかの縦長の「シャワールーム」には驚き、今日この日のメニューで体力が失われたのをカバーするには浴槽に浸かりたい、贅沢かもしれませんがその気持ちを強く持っていた為正直、萎えます(笑)。

「でも、大浴場あったよな。今日はアカン、シャワーだけやったらアカン!めんどくさいけど大浴場行くっ!」

そう強い気持ちで挑みましたが、ほぼ貸切状態で非常に素晴らしい大浴場の空間を満喫し、しかしのぼせる為速攻で戻って来たのでした(笑)。

「めっちゃデカい旭川駅見ときたい!」

チェックインをし部屋に入ったのが18:36でしたが、実は大浴場の前に一杯、ツイートを忘れていました(かんぜんしゅしかわったな笑)。

実はチェックイン後に一杯させて頂いたのは言うまでもなく恒例でしたが(笑)、「コレはアカンやろ」は入手した即席袋麺の紹介。菊水2品に藤原製麺1品を撮影していますが、先程行ったばかりの旭川製麺さんの商品がありません....。(旭川製麺の流通販路は土産店を主とされている為スーパーでは入手出来ない背景もありましたが....この後しっかり調達すると誓いながらでした(すみません笑))

そしてその後、もう一度旭川駅へと向かいますが、このスケール感の大きさは他ではなかなか味合えないものでしょう。

思ったよりも寒く無く、持って来た冬用の上着がほぼ不要のものでしたが(笑)、この時は一瞬雪が降る、枯葉が積もる情緒を感じさせるものでした。(このイオンモール上が今回宿泊させて頂いたJRイン旭川となります)

同じ場所から反対側を撮りましたが、コチラがJR旭川駅。本当に規模の大きな駅なのがご覧頂くと即おわかり頂けるでしょう。

「こん中にお土産店もたくさんあるんかな〜、あんま刺激的やったらヤバいねんけどさ、いぐで〜!」

と、いよいよ駅構内へ入って行きましたが。しかし....。

「んへ?めっちゃ広いねんけど.....」

この光景も他ではなかなか見る事が出来ないでしょう、非常に広いものでしたが、商業施設は直結のイオンモールに任せているのか、コンビニしか無い少々寂しいものに感じたのは正直な所でした。

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「宴タイム」スタート、この日最後のツイート。

この日のメニューの全てを終了しツイートしたのは22:36。その補足写真がコチラとなります。

今回頂いた「ビアー」は全てサッポロ。やはり北海道の地に来たからには頂いておきたいと思いましたが、その美味しさじゃ格別でした。

今回は2軒の実食にて終了したのもあり、酒の肴、「アテ」を頂きましたが、食指に触れたのは鴨。脂身の美味しさが堪りませんが、それがスーパーで安価にて調達出来頂けるのは決して当たり前では無いでしょう。感謝の気持ちで一枚一枚頂きました。

そして〆はスイーツ。

遠征時につい忘れてしまう「スプーンひとつ下さい」ですが、なんとか覚えていました(笑)。「キャラメルパフェとビアーとワタシ」では無く、「キャラメルパフェとICレコーダーとワタシ」、としておきましょう(むりあるやろ笑)。

今回初めて用意し実際に使ったICレコーダーでしたが、実は旭川製麺に移動する際、備品ポーチにあった「GoProリモコン」に着けてあった100均にて入手した「首かけ」を急遽取り付けましたがそれが大正解。(本当にこの時は臆せず柔軟に動けていたのが奇跡だったのではないかと、今思っています笑))

その音声を確認するとしっかり聞き取れるものであり、若干自分自身、「ものグラム」音声に嫌気が差しましたが(笑)、記事化するには十分だと言うのが判明、ニンマリし明日のメニューを思いながら休もうと最終リラックスモードへ突入しました。

次回は2日目、「ツイート遠征」復活(笑)。

はい!以上2020年11月5日、「フライト&クルマ旅in旭川」のその7が終了しましたが、ん?いつもより長め?ダイジェスト?な展開となったのは自分自身驚きです(笑)。

でも、当時のリアルタイムの「ツイート」からよりリアルな感覚は伝わったかも...、ですがいかがでしたでしょうか?(笑)

初日の内容の濃さは半端ないものでしたが、実は次の日の実食メニューはまだ悩み決定出来ない迷いがありながら一旦リセット、就寝させて頂きました。

では!次回その答え、ご縁があった旭川のラーメン店は?お楽しみに宜しくお願い致します!

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