和歌山ラーメン まるイ 中之島店(アロチ)「ラーメン」
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どうも!こんばんは!ものグラムです。

本日は遠征先の和歌山からライブでお届けとなりますが、なんとか2日目メニューを終了しました。正直なかなかキツいですが、前回よりはかなりマシです(笑)。

では!今回はライブ記事では無く、早速遠征記事としてどこに行って来たか?どんなラーメンを頂いて来たか?を書き進めて参りたいと思います。

では!宜しくお願い致しますっ!

まず1日目、7月9日夜の部から。

2019年7月9日、22:30に到着し、チェックインが23時前。約1年7ヶ月ぶり2度目の上陸ながら、1度見た景色はかなりしっかりインプットされており、正直言うと新鮮味は無いものの、しかし久々に来れた喜びは大きかった。

まずは「かんぱ〜い〜っ!」と、とりあえずビールを頂き、そして即ライブ記事をアップ。1日仕事した後の2時間と少しの移動で結構キテいるのは正直な所だが、それを乗り越えてからで無いとまだこの先に待ち受けているメニューがこなせない。

なんとか日が変わる手前でアップを完了し、日が変わり7月10日深夜よりいよいよ実食を開始。

実は、今になり気づいた事だが、今回のホテルの部屋番号はなんと710号室。やはり今からがメインだったのかと感じさせた。しかしこの時それに気付く余裕は無し。

【関連記事】2019年7発目ライブ記事「ライブ!19年7発目遠征始動!到着〜」↓コチラ

1日目夜の部実食は2軒。

まずは前回訪問リストにありながら行けなかった場所。1軒はまだ何も知らず下調べも甘く、昼に到着するも夜営業だった、「え〜〜っ!」だった店舗(笑)。今回は間違いなく開いているだろう、ホテルからも近く徒歩軒内。期待が高めながらいざ到着。

「丸高中華そば 本家アロチ丸高」。アロチとは新内の事で、和歌山で最大の歓楽街でもあり、ラーメン店は主に深夜営業をしているのが当初知らず甘かったが、今回は無事に到着。0:16。この界隈の雰囲気自体が他には無い独特なもので、それを堪能しながら、灯りがあるのが非常に嬉しい訪問だった(笑)。

実は朝から何も食していなかった為、かなり「は、はらへった〜」だったものグラム、1年7ヶ月ぶりにテーブルの上に置いてあるこれぞ和歌山の「早寿し」を手に取る。やはりコレを頂かなければ始まらない思いで頂くと、やはり美味しい。

そしてその後直ぐにやって来た中華そば。このルックス自体他には無い和歌山ラーメンを即感じさせるものだが、その味わいは店舗それぞれやはり違うのを感じながら即完食。来れた喜びは大きかった。

そしてもう1軒は前回の候補には入ってはいたものの、実食数の限界がある為行く事が出来無かった(どうせまたひるにいってげきちんや笑)。や、やかまし!今からそこに向かい必ず頂くと決め歩を進めた。

「◯イ 中之島店」。この界隈はかなりひっそりしていたが、到着は0:37。やはり歓楽街とは言えピークタイムを過ぎただろう、店舗は2:00までの営業。ちなみにアロチ丸高は3:00まで。

スープを覆い隠す草原の様な仕上がりこそがこの「◯イ」の最大の特徴。普通にラーメンと頼むと出て来るデフォルト、デフォの仕上がりというのに驚かされる(ねぎ少なめオーダーも可)。

やはりそれぞれの「和歌山ラーメン」があり、ねぎに対する濃厚な豚骨の味わいが印象的な実食だった。

計2軒を実食しホテルに戻ると1時を過ぎ、2時を回った所で横になり、火照った体で寝付けなかったものの(笑)、自然と意識が遠のいて行った。

いよいよ和歌山2日目、710本格始動!

早朝4時、6時と目が覚め、6時過ぎは地震があったものの怯えたのはワタシだけの様で調べても全く出て来なかったが(あら)、その後8時過ぎに完全起床、「いよいよ本番や〜いぐで〜っ!」の図、9:11。メガネが無く何も見えない(笑)。

そうして9:27、オープンが11時の1軒目へ気合を入れ向かった。

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次回は2日目本番へ。

はい!今回はこの辺で勘弁してやってください、というトコロです(笑)。結構今現在へばってます(笑)。

でも、前回の謎の体調不良に比べれば全く問題無しで元気は元気です!(ほんまか笑)

明日も実食をこなしてから帰りアップしますので、続きも何卒宜しくお願い致します。

では!とりあえず明日も本番やっ!(雨みたいだけど笑)

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