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どうも!こんばんは!ものグラムです。

今回は先日の和歌山遠征ダイジェストから、この回で2日目終了となります。

しかし本来ならばこのまま即3日目に行く予定だったのですが、アクシデントが発生し少々予定変更。

では!何が起こったん?なんかあったんか?大丈夫か?参りたいと思います。ご一緒宜しくお願い致します!

2日目実食メニューを全て終了、ホテルに戻る。

和歌山遠征2日目、2019年7月10日。この日は初のローカル線である和歌山線で紀の川市で1軒、そしてそこからスムーズに電車に乗る事が出来振り出しの和歌山駅、そしてそこからまた初のエリアである六十谷(むそた)駅に阪和線に乗り無事到着。

今回はその六十谷エリアで2軒の実食を終え、昼過ぎの13時半にこの日の実食メニューは全て終了した。

梅雨時期ではあるものの、徐々に雲が薄らぎ晴れ間が見え、その後は輝りつける光を浴びながら汗腺が開きっぱなしでだくだくのねとねと(塩分が多い為笑)。

「もう、やよシャワー浴びてサラサラっとさせてぇ」

と思いながら、無事14時半過ぎにホテルに戻りシャワーを浴び、しばらく横になった。

そして、本日の実食をSNSにて配信、しようと写真を編集していた所、ある重大な事実が判明するのであった。

六十谷エリアで急遽リストに挙がりながらも定休日でフラれた「丸高中華そば 六十谷店」

 

【関連記事】前回の和歌山遠征ダイジェスト「19年7発目2日目 和歌山ダイジェスト その3」は↓コチラ

さらさらリラックスホテル部屋内で「え”っ」

15時半にシャワーを終え、そこからガンガンに冷房を効かせたホテル部屋内でクールダウンをし、よいしょとベッドに横になる。

そしてこの日行った実食の写真をスマホ内簡易編集でSNSにアップしようと、六十谷エリアの1軒目の店舗のラーメン見ていた所。

「な”っ!!な”っ?え、まぢで、な”ぃやんっ!!!」

毎回店舗訪問時の実食写真には万全を期しており、着丼正面、スープ接写、麺リフトアップ、店舗外観等各5〜10ショットは撮っており、店舗外観に対しては周りの環境もあり最近では入る前にワンカット、そして実食後にもカットを押さえているつもりだった。

しかしこの日2軒目の実食に限り、何処を探してもその店舗外観写真が見当たらない。

「いや、ど、どっかにないか?」

と探す、そして記憶を辿ってみると....。

「撮った覚えがないないない!」

そういえば、店舗到着時に1枚だけ撮ったつもりでおり、実食後にまた2箇所のアングルで撮り、押さえておこうと思いながら完全にそれを忘れていた、のを思い出した。

SNS配信は店舗外観を乗せず投稿してもなんの問題も無いのだが、当ブログ記事化においては致命的なミスで、それがなければこの店舗を紹介出来ず、いや、この店舗こそ紹介したいのにと、今まで外実食初のミスをした事が判明し、さらさらものグラムは焦りながらこの写真を眺めた。

「ぢ、地面やん....」

そう、このスマホももう直ぐ2年、ストレージの余裕も少なくなり、キャッシュも目一杯掃除をしていない為、シャッターを押して捉えたつもりがこの様に遅れる事しばしば(なおせや笑)。

毎回なる訳では無いが、この時はたった1枚しか撮っておらず、ジャスピン(ピントジャスト)を探すどころでは無く、この店舗外観すら全く押さえられていない、さらさらおっさんは思わず汗る。(笑)

「ど、どないしよ、今4時過ぎ、ちょっと曇って来たし明日行って撮り直そか?いや、時間帯もちゃうし光の加減から違和感満載やろ、どないするわい?や、夏至過ぎでまだ明るさ大丈夫か、い、いごが〜〜」

たったワンカットのミスからもう一度、あの場所に行かねばならない、その葛藤が起こったが、逆にさらさらだった為意を決する事が出来たのかもしれない。慌てて着替えもう一度仕切り直し。

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もう一度「六十谷エリア」へ。

改めまして。という気持ちで16:12。完全に見慣れた和歌山駅へ。さらさら感はまだある(笑)。

この地図の中央の和歌山市下にJR和歌山駅があり、そこから阪和線で2駅とかなり近い立地ではあるものの、面倒臭さはマックス(笑)。

地図上にある紀ノ川の実際がコチラで、片道160円、往復320円のロス。これは大きい(笑)。

もう一度「六十谷駅」。2回目の撮影なのに使いまわしたかの様な同じアングル。癖は治らない(笑)。

コチラが六十谷駅外観。ちなみに昼実食を終えて帰って来た際に撮ったものであり、今現在は撮る余裕は全く無かった。(笑)

200m尺で1度目に来た際に歩いた経路がコチラ。有功郵便局のさらに西側にあるのが1軒目店舗で、六十谷駅からは500m圏内。この時の500mは決して「めっちゃちかいやん」とは思えず、だらだら歩く。(笑)

しかし2度目の到着。

「や、やっと、とらえられた〜!!」

と、単純なオッさんはただただ感動した(笑)。

しかしこの時間帯は夜間営業前の準備時間帯であり、営業中の店舗外観は訪問した際にしか捉えられない貴重なもの。今回はそれを外してしまったのはかなり大きなミスではあったが、なんとか記事としてアップ出来るだろう、そう他無かった。あの地面写真の衝撃と落胆は個人的にはかなりだったが、一安心とするしかない、今後へ活かす事が出来ればと思う他無かった。(笑)

2度目の和歌山遠征2日目のメニューは終了、3日目へ。

はい〜、実はおっさんものグラム、こんなヘマめっちゃしてます(笑)。

まだ和歌山なので我が住まいからもそこまで遠く無いのもありますけどね、遠く奥地な程撮影のミスは許されないのが個人的記事アップの道でもありました。

今回はダイジェストですので、次回は3日目へ、このラーメン道2度目の和歌山最終日の実食へ意気込みこの日を終えました。

では、次回は3日目。またもや思い通りに行かず?の道。それはどんな道のりだったか?宜しくお願い致します。

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