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どうも〜。ものグラムです。

「あ”〜ながながじんどがっだ〜げどばんぞぐ〜」(あ〜なかなしんどかったけど満足、の意(笑))

と、本日は久々にツイートもさせて頂きました様に(スマホ版は記事のさらに下、PC版は↘︎にて見る事が出来ます)、早朝に起床、ラーメン屋敷スペース確保の為のゴミ捨て後直ぐに出発をし、往復約8時間をかけ兵庫県から京都府へと日帰り実食を敢行しました。

今月は特に個人的に雑用が多く(片付けがメインですが笑)、久々の通院もあり(なんとか数値はセーフ)、そして携帯の機種変更のメニューもあった為、これら通常メニュー外の小さい事柄の積み重ねを結構大変に感じてしまいました(笑)。

その中で楽しみと期待もあるのが「機種変」なんですが、データ移行はなんとか出来たものの、新たな仕様となったカメラに対応するのが実は大変なんです。

レンズやセンサーが変わり、OSも変更となるとどうしても明るさやホワイトバランス、色の出具合が(クセ)も変わる為、その画を編集に対応させる(私の頭がその色合いをキャッチし補正するんですが、新機種に対応するにはそれなりの時間を要します(笑)が、一度対応出来ると後は簡単でもあります)のに数日〜数ヶ月掛かったりします。

そして、機種変更後翌日に家実食した際の「麺リフト」写真編集時、画像をクリックすると。唖然......。

「ち、ちょとっ!!な、なんなんコレ.....。今までのcollectionfile史上最低最悪やん....。これ、使われへんやん.....」

と思いながらも、コレクション入りさせたい超レア品でしたので、アップはしましたが、正直凹みます(collectionfile0355がそれです笑)

その体験から、外実食時にも同じ失敗を犯すわけにはいかない、そう思い立って本日敢行しましたが.....。

結果は「大丈夫(ぃ(どうしても言いたくなっちゃう笑)!!」でした。

マクロ撮影(接写)時に広角レンズ(一般的に一番使用するレンズ)と超広角(超ワイドというとわかりやすい?ですよね)レンズがスイッチングする厄介な仕様を避ける為、通常使用するカメラアプリを使わず別のアプリで撮影すると普段と同じ感覚で撮影する事が出来、その仕上がりもまずまずでした。

「おっしゃ!これで家仕様も同じで行ったら大丈夫ぃやな!」

その感覚を掴んだのが今回の収穫でしたが、通常の景色等の広角、超広角撮影、そしてもうひとつ、前回の機種ではほぼ0に近い使用率だった望遠(それを使用しないとPro機種の意味は小さくなるんですが笑)も使用すると、意外と使えるのを体験する事が出来ました。

中でも、以前は無かった超広角撮影時の歪み(建物を撮影すると台形の形状になる、左右両端の電柱が倒れそうに見える等)を撮影時に自動補正してくれる機能があるのがポイントで、「使える」仕様となっていました。

本日撮影させて頂いた写真の中から数ショットをご覧下さいませ。

京都、河原町の四条大橋より北側を撮影。色乗りも良くよりクリアに撮影出来ました。

京都市左京区一乗寺エリアにて撮影。3倍ズームにて撮影し若干拡大。ズーム力がアップし実用する機会が増えそうです。

同じく一乗寺エリアにて撮影した公園。歪み自動補正が効き木々が全て垂直になっています。

本日(2021年9月27日(月))に訪問実食させて頂きました「天下一品 総本店」。写真左右が若干歪んでいますが、これも歪み自動補正がかかっており、本来ならばもっと「台形状」になるのを抑えてくれています。(迫力感を演出する為補正をオフにするのももちろん「アリ」です)

2021年9月27日(月)、23:18。ものグラムより。

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