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どうも!こんばんは!ふわふわものグラムです(笑)。

今回は、以前、引越し前のブログに戻った感覚で、肩の荷を下ろし軽く綴りたいと思います。(笑)

でも、昨日、この日は絶対に忘れてはならない第一歩だと思うので、自分の中で初心に戻れる様記録としても敢えて記事として書かせて頂きたいと思う次第。いや、記事では無く日記です。

では、昨日は何が起こったの?ご一緒宜しくお願い致します!

即席麺界の大御所、大先輩の師が約2名。

実は昨日、オフでした。そのオフをどう過ごそうか、メニューを立てようと思っていた所、ふとTwitterで、インスタントラーメン専門店の「やかん亭」が、大阪駅の地下に催事スペースとして「出張やかん亭」を出されるツイート。

「あっ!いけるかも!」

と思い、ふと行こうかな、24日は行けそう!と返信すると、その「やかん亭」の店主、代表でありテンチョーの「大和イチロウ」氏から連絡が入った。

「合わせたい人がいるので、24日、少しだけでも是非」

とあり、「えっ?どゆこと?」と正直思ったんですが、そのオフ会の主催者はもう3年の中になる同志であり親友の、今やカリスマプロブロガーで「カップ麺評論家」のtaka:a氏(本日の一杯 Cupmen review blog カップ麺レビューブログ)。

「い、行きます!」

と、taka:aにも連絡を入れ、当日がやって来た。

そしていよいよその空間へ。

24日、とりあえずこの日は迷いながらも朝から外実食へ向かい、昼から夕方出発に向けて記事作成をした。

そうこうしながら夕方に原稿アップ完了、その後速攻で電車に乗り神戸へ。家から1時間と少しを掛け、慌ててその場に向かった。

そして神戸市に着き、いよいよその店内へイン、すると。

「おわっ!!!ま、まじでっ!大きい山がっ!」

そう、即席麺界では超有名、どころか重鎮で、数々のメディアで今も現役活躍中の「大山即席斎」氏(写真右)。やかん亭テンチョー、代表である「大和イチロウ」氏(写真左)は今迄光栄な事に何度かお会いしていたのだが、今回はテンチョーの計らいで実現したドリームマッチ、ちゃうか(笑)、夢の様な場が広がりました。えっ?うそん?

この生けるレジェンド(失礼)は仲良し。東の即席斎に西の大和。今回おもいっきり感じたのは、大和イチロウは「日本のバイリンガル」的、イントネーションを自在に操れる、即席斎氏には関東、我らには関西の使い分けをされているのには驚きました(そこかい笑)。しかし、こんな空間を味わえる人は他にそういない、ワタシ「ものグラム」と「taka:a」だけである。

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この会は何?

今の段階では何も言えないのですが、即席麺界を動かした大いなる人物2名が、わざわざこの神戸の地に来て下さり、こうして一緒に話をさせて頂けた、訳がある会でした。

個人的にワタシ、ものグラムは今まで通りありとあらゆる麺をご紹介させて頂く次第ですが、その活動に対してより責任感を身を以て感じた瞬間でもありました。

しか〜〜しっ!カタいのはアカンなあ、固すぎやなあ、ほぐす様に和やかな空間を作ってくれたのは実は即席斎さんだったかもしれなかったなあ。

taka:aは顔非公開ですので、代わりにワタシ、ものグラム。(笑)このショットは超貴重やなあ。一生の宝物です。

大山即席斎氏、完全にタコの図、ですが(笑)、両氏共完全カメラに対しての反応が素晴らしすぎです。わい、顔ボキャブラリー皆無でした(笑)。

 

この会も最後、実は約4時間以上もの時間がありながら、それが本当に新幹線、飛行機並みに過ぎていく感覚でした。最後に!おっしゃ!みんなで盛り上げにゃ!

この一瞬の結束は一生忘れません。そしてここからの一歩の始まりも絶対に忘れません。

今回集まった、集められた結集は実は単にたまたま集まったものでは無い呼び寄せられた精鋭?個人的にワタシ自身はえ?でしたが(笑)、この様にしてしっかり!ばっちり!うぇ〜いっ!おっしゃ〜〜!!と、すんごいメンツと共にガッツリ過ぎるそれぞれの手からのパワーが中心になったこの一瞬、絶対に忘れへん〜〜!と、感謝しか無い惜しむ時間を味わいました。

またいつか

今回の集まりが何であったか?は、またいずれおわかり頂けるか?かもしれませんが、今後、麺活動においてお知らせ出来る事もあると思いますので、気長にお待ち頂けますと嬉しいです。

まだまだワタシ自身はこの道では初心者から少し歩いた程度ですが、どんどんばりばり参りますので、今回ご覧下さった方は是非!今後をお楽しみに頂けますと幸いです。

あ〜、ふわふわ〜(笑)。

 

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